15/04/2026
メディアの光、数字の嵐、加速するシステム。
その中心でソウルジェム(魂)を濁らせないのは、至難の業です。
だから僕は、お茶で新しい理を創ることにしました。
名前は、【ソウルジム(魂の修練場)】。
先日、ある「魂」に出会いました。
遠くから帰ったばかりの、熱を帯びた眼差し。さらに後輩にあたります。
お茶の本質(薬理)を語り、クリーミングの深淵に触れるとき、
そこには「店」や「肩書き」を超えた、剥き出しの共鳴がありました。
「長すぎる」「多すぎる」「怪しすぎる」
そう言われることもあるかもしれません。
でも、その違和感こそが、あなたの現在地(魂の場所)を教えてくれる羅針盤です。
僕は、あなたの心の迷宮を解き明かすための、静かなる「重力」でありたい。
「どんくささを、舐めるな。」
明日から、僕は西(関西・九州)へと向かいます。
さらに大きなうねりの中で、新しい世界の欠片を拾い集めてくるために。
新潟から「本物の理(村上茶)」が届く頃、
このジムの扉は、音もなく開かれます。
日程も、詳細も、今はまだ空白のままです。
その「ヨハク」こそが、今のあなたに一番必要な修練かもしれないから。
茶葉が届き、僕のNotionに理が刻まれるその時まで、
しばし、この怪しさを楽しんでいてください。
西の地で、最高の一杯を見つけてきます。西の計画についてはハイライトより!
#ソウルジム #ゆる茶局 #村上お茶めぐり
#八女